甲状腺の病気とは

ホルモンの甲状腺の病気

甲状腺の病気はホルモンバランス

甲状腺は首の前、喉仏のすぐ下あたりにあります。そこでは甲状腺ホルモンをつくり、体の発育を促進し、新陳代謝に大きな働きをしています。甲状腺の病気はその甲状腺ホルモンが多すぎたり、少なすぎたりすると病気になってきます。多い場合にはバセドウ病などが、少ない場合には橋本病などが、また甲状腺の病気にはできものができることもあります。それには良性、悪性があります。多くても少なくても全身に様々な症状が現れるようになります。

↑PAGE TOP

Copyright & copy; あせらずに病気を治す All rights reserved